* リリースノート
- ver.0.01 2006/08/29
-- 単純な追跡のアルゴリズムが実行できます。
- ver.0.02 2006/08/29
-- ランダム移動のアルゴリズムを実装しました。
-- 追跡と逃避のアルゴリズムを実装しました。
-- フィールドを選択できるようにしました。
- ver.0.03 2006/08/29
-- フィールドに迷路を追加しました。（実装は壁のばし法による）
- ver.0.04 2006/08/29
-- 目視追跡（視界の範囲内であれば追跡）するアルゴリズムを実装しました。
-- predator を複数配置できるようになりました。
- ver.0.05 2006/08/29
-- A* アルゴリズムによって追跡するアルゴリズムを実装しました。
- ver.0.06 2006/08/29
-- A* アルゴリズムの探索が、始点と終点が重なる場合の不具合を修正しました。
-- 目視追跡のバグを仮修正しました。

* TODO
- ソースを整理する。
-- 目視追跡のバグの原因の追究

* メモ
- 斜め移動を許すならブレゼンハムなどの直線描画のアルゴリズムを用いるとよい。
- セル上のフィールドで斜め方向への移動を許さない場合、直線距離でヒューリスティック距離を計算するよりも、始点と終点のX座標の差とY座標の差の和を用いるほうが精度がよい。
